全然タメにならない26歳の日常。

ひたすらオチなく弱音吐いたりしてます。写真や絵が好きです。雑貨ブランド「ハヤシミユウ(-1.O.+I)」読んでいる人のことは考えずひたすらぼやぼや。

わたしは大きくてふわふわの胸に憧れている。

 

 

 

わたしは胸が好きです。

 

大きくてふわふわの胸が。

 

わたしは幼い頃から胸が大きい女の子の絵を描くことがよくありました。

 

しかしその大きくてふわふわの胸は、私には与えられなかったのです。

 

わたしの胸がコンプレックスというわけではないが、大きくはない。

 

ん、コンプレックスではなくなった、かな。

 

いろんな人に貧乳といじられ続けた結果、もうその事実を受け入れる他なかった。

 

 

お金がわんさかあれば、豊胸したいくらいに大きい胸がいい。

 

とにかく鎖骨の下に大きなふわふわが2つ欲しい。

 

 

同性同士ってたまに触り合いっこするけど、わたしは触ったことがない。

 

憧れだし、なんだか触っちゃいけない気がするし、悔しいし。

 

だってわたしにはないんだもん。

 

ないものねだりなのかもしれないけど、とにかくわたしは胸が好きだ。